たんぽぽぐみの子どもたちは触れ合いあそびがだ~いすき!
♪「きゅうりができた」
♪「いっぽんばし」
がお気に入りで、保育士が触れ合いあそびをはじめると
「〇〇もやって~!」「〇〇も~~!」とたくさん集まってきてくれます。
こちょこちょしたり、ぎゅっと抱きしめたり、スキンシップをとることで
安心感を感じたり嬉しい気持ちを共有でき、心の成長にも繋がります。
保育の中でもそんな触れ合いあそびを大切にしています。


♪「きゅうりができた」を紹介します。
- きゅうりができた きゅうりができた きゅうりができた さぁ食べよ
(子どもを寝ころがらせて手拍子をする) - 塩ふってパッパパ 塩ふってパッパッパ 塩ふってパッパパ パッパパ
(塩をまぶすように全身を指でつつく) - 板ずりキュッキュキュ 板ずりキュッキュキュ 板ずりキュッキュキュ キュッキュキュ
(板ずりをするように体や、手足を左右に転がす) - 塩もみモミモミ 塩もみモミモミ 塩もみモミモミ モミモミモミ(塩もみをするようにこちょこちょする)
- トントン切ってね トントン切ってね トントン切ってね トントントン
(頭から足まで手の包丁でトントンたたく) - おててを ぱっちん
(手を合わせる) - いただきまーす
(食べるまねをしてくすぐる)
とっても簡単で、子ども達も大喜びです。ぜひお家でもお試しください。

~保育士の真似をして子ども達も赤ちゃん人形を寝かしつけたり
触れ合いあそびをしています~
とても可愛らしいひとコマでした。
